理科モデル授業オンライン研修会記録
第36回・中学校理科授業
参加者の感想から「理科の授業という視点だけでなく、熟練した技がものすごく詰まっていた。価値付ける言葉、生徒指導の側面、授業コントロールなど。」「主に実験を台車で行い、日常につながる体験や実験が少し難しい単元において、ストローと綿棒を用いた「吹き矢」を用いた教材を知ることかできて大変参考になりました。」「理科の教材を開発する上で安価な素材で1人1実験を行うことも可能であり、繰り返し何度も行うことができ、理科の見方・考え方を子どもたちが主体となって働かせる姿のイメージができる授業だった。」