理科モデル授業オンライン研修会記録
第37回・中学校理科授業
参加者の感想から「仮説の例の提示、ルーブリックの提示などの工夫が多様で生徒を取り残さないような工夫があると思いました。次回の授業から、補助教材などを取り入れていきたいと思います。」「このような授業を是非したいと感じました。ネタ勝負の授業ではなく、学ぶべき内容を確実に押さえながらもすべての生徒が主対的に学び、探究の過程を辿っていける授業が素晴らしかったです。この学びと協働的な学びの一体的な充実とは、こういうことだ、と教えていただいたようで感激しました。」